'80年代を代表するクリエイターがモバイルゲームに見る夢

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タイトルは原文まま。
モバイル&ゲームスタジオ 遠藤雅伸氏インタビュー(前編)【インプレス ゲームWatch】


自分も「遠藤氏といえばゼビウス!」という年代の人ですよ。ええ。
氏が現在携帯市場向けのデザインに携わっている事すら知りませんでしたが、その持論展開に同感するところも多々あり、かと思えば突然名指しで他社製品叩きが入るし…そしてそれが全く以って(個人的に)同意しうる内容だったりw非常に読んでいてすっきりするインタビューだったなと。
昔はもっと偏屈な印象(失礼)だったような気がするんですが、ストイックさはキープしつつより柔和なおっさん(また失礼)に進化?した、という方向でイメージを修正したいと思いますw


あ、これ前編なのか。はやく後編うpしる>インプレス

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http://www.watch.impress.co.jp/game/docs/20060412/mgs_02.htm
後編でますた。
遠藤氏というと、じゃじゃ丸くんの3D版で大いにこけたという記憶が。あと、エアーズアドベンチャーがどの店にいっても投げ売りされてたナーとか。ゼビウスやドルアーガには思い入れはありませぬ。

後編ビミョスw
氏個人には思い入れはないけど、ドルアーガにはあったなぁ。

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このページは、Komarchが2006年4月12日 10:00に書いたブログ記事です。

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